東京メトロ、個室型ワークスペース「CocoDesk」初の改札内を含む4駅7台に設置拠点拡大

こんにちは、TRAVELWERS SHOWです。

パソコンやスマホなどで、どこでも仕事ができる時代になりましたね。

急を要する場合など、その場でメールなど確認できたりするので、助かる反面、仕事に追われてしまうこともありますよね。

でも、ワーケーションなどができるのは、この時代ならではですよね。

東京メトロは、駅構内で使える、ブース型のワークスペース「CocoDesk」を4駅に7台設置しました。

ブース型ワークスペース「CocoDesk」

今回、新たにブースが設置された駅は、銀座一丁目駅、神保町駅、永田町駅、上野駅の4駅です。

これによって、設置駅は15駅、台数は28台となります。

新規設置駅と既設置駅

青いマークの駅が既設置駅で、今回加わったのが、赤いマークの駅となります。

ブース機能

ブースの外観や、ブース内の環境は以下を参考にしてください。

駅に設置されているワークスペースとしては十分過ぎる環境ではないでしょうか。

専用WEBサイトからの事前予約となりますので、ご注意ください。

さらに詳細に知りたい方は、ニュースリリースをご確認ください。

▶︎ ニュースリリース
https://www.tokyometro.jp/news/images_h/metroNews201222_88.pdf

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